「かむろ」の中には、時代に先駆けて行動を起こし、海外に、全国各地に雄飛し、活躍をした多くの「かむろ人」の軌跡が残されています。
散歩をしていたら、大腿のあたりに少し痛みを感じるようになった。
移民資料館や宮本常一記念館を訪れた時、天気の良いときは国東や姫島が見えると聞き、ますます身近なところとなり、九州との関わりを色々知ることになった。
今年の最後の草刈りを行うため20日から22日にかけ帰島した。
6月27日早朝体が痛くて目が覚める。腰から下、大腿骨がしびれ布団の上にも起き上がれない。
10月は毎週末に町内会等の行事が重なり23~25日の帰島となった。
今日はカナダのバンクーバーより、高垣さんご夫妻がお越し下さいました。
9月20日、山口市で「山口市・ホノルル市友好都市連携祝賀会」が開催され出席しました。
今日(9/15)の午後、ハワイより八木御夫妻がお越しになりました。
■ Hilo水産株式会社で活躍する沖家室出身の船長たち(1930年頃)
帰島の12日、離島の16日に子どもたちがそれどれ墓参りをするとのことで、家室では車のない盆となった。
久しぶりに帰省した。記録を見ると、前回から3年が経っていた。
米国バージニア州より、ルーツを訪ねてお客様が3名お越しになりました。
私の周防大島歴史研究ブログは閉鎖のため引っ越し中です。かむろ会HPにも案内して頂けますか?
父親の3回忌、母親の7回忌のの法事のために周防大島町に帰っています。前泊はマリッサリゾート サザンセトです。
“柳原兼吉のルーツを知りたい”を閲覧しました。“柳原兼吉”氏関係の資料が少し集まっていましたので、送付します。
4月3日家室では昔から花見として多くの人が楽しんできた。この日に合わせ帰島した。「広島かむろ会」日程は延期になります。
「里海の今ー伝統漁ー」(中国新聞)沖家室の古谷正さん(92歳)の記事です。
手持ちの本等も整理していますが「かむろ」に関するものは、中々捨て難く、どなたかもらってくれる人はいないかと思っています。
イギリスの諺(?)に《3月はライオンのように訪れ、羊のように去る》とある。
柳原兼吉氏の情報を集めているとか、私なりのまとめてみました。
今年は巳年、そのキャラクターは蛇である。ヘビというと、あまりいいイメージは浮かんでこない。
家室では喪が49日で明けるため正月をするため30日に帰島する。
先日、泊清寺住職の御厚意により檀家家紋帳を拝見することができた。
グレゴリー柳原様は、かむろ柳原と河野家との繋がりもご興味があるようなので、以前私並みに調べたものを添付いたします。
兼吉(25才)とトメ(23才)はホノルルに1907年8月10日に蒸気船アジアで到着しました。
スイスに在住しているのですが、たまたま近所の方とお話ししたところ、その方が日本人のハーフであることがわかりました。ルーツを探るとハワイの日本人男性とスイスの女性が結婚して生まれた方だとわかりました。
今年最後の草刈りをするため20日から2泊3日で帰島した。小春日和の穏やかな一日であった。
大正期の沖家室出身のハワイ等への出稼者名簿を整理しなおしました。
彼岸に合わせ帰島を考えていたが天気予報が思わしくなく26日からの帰島にした。